【12/12セミナー】労働開発研究会セミナー「これからの企業に求められる一歩進んだ健康経営」〜働き方改革の実現につなげる従業員の健康管理体制づくり等〜

労働開発研究会セミナーに当社が登壇いたします!

日時:2019年12月12日(木)/午後3時~午後5時(質疑応答含)

場所:㈱TKC東京本社 2階 研修室(東京都新宿区揚場町2-1軽子坂MNビル2F)

働き方改革に伴い企業では従業員の健康管理への関心が高まるとともに、社内で病気を未然に防ぐ取り組みが重要となっております。例えば、健康診断において適切な方法で産業医面談や二次受診を勧奨したり、特定保健指導の受診率向上、ラインケアの充実や相談窓口の周知徹底、感染症予防のための社内環境整備、病気を持つ従業員の支援体制など、予防の観点から一歩進んだ企業での健康管理体制が注目されております。

本セミナーでは、、働き方改革の実現とともにこれからの企業が取り組むべき従業員の健康管理のあり方について解説するとともに、それらがいかに企業の健康経営に繋がるかについて具体的にご紹介致します。

企業の人事総務部門の皆様をはじめ、従業員の健康管理に携わる皆様はぜひご参加ください。

内容:健康経営の考え方、産業医との連携方法、これからの企業の健康管理に向けた事例紹介 等

講師:鈴木健太 氏 (医師・産業医 健康経営アドバイザー/(一社)健康経営推進産業医会 副代表理事)

   室本正剛 氏 (医師・産業医/(一社)健康経営推進産業医会 シニア産業医)

申込:下記PDFファイルよりお申し込み方法をご確認ください。

20191212登壇パンフ